名刹「苔寺」ならぬ苔屋根??
こんにちわ!オール電化リフォームの「ナイスさんいん」です。
カラーベスト・コロニアル・フルベストなどと呼ばれるセメント系の薄い屋根材は、平成12年以前に施工されたものにはアスベストが混入しています。
アスベストを撤去する場合には、保健所をはじめ複雑な手続きと、厳重な管理のもとで撤去しなければなりません。
それには多額の費用がかかり、近隣の住民にも、場合によっては避難してもらわなければいけないことも考えられるほど大変な工事となります。
私たちは、アスベストの含有した屋根材を撤去することなく、そのまま包んでしまう「カバー工法」で30年のメーカー保証もおつけした、リフォームを行っています。
「どじょうすくい」でおなじみの安来市S様宅で工事を始めました。
既存の屋根を撤去しないので、急な雨降りなどでも雨漏りの心配は不要です。
撤去・廃棄をしないので環境にも優しい工法です。 屋根が二重になることで断熱性能も飛躍的にUP,雨音が分からないほど防音性能もUPします。
冬場には1mの積雪でも雪ずりがしないため、東北・北海道でも喜ばれています。
中国地方であれば施工も可能です。
いつでもご相談に応じています。
連絡先は0859-27-3599へ今すぐどうぞ!
前回の「カバー工法」施工事例は↓↓↓こちらから。
http://www.e-sanin.com/jirei/etc/yane-rf.html